毎年、妻の実家の大分市でお正月を過ごします。 今年も大分市内の「春日神社」に初詣に行ってきました。 元旦の昼過ぎ。 けっこうな行列で30分以上並びました。 恒例のおみくじは「末吉」 今年もよい年になりますように。 &nb・・・
CADIAXのソフトであるGDSW(GAMMA DENTAL SOFTWARE)には CADIWAX(上顎歯牙ガイダンス算出プログラム)があります。 そのプログラムの基本的な使い方を、お伝えしました。 クリスマス当日にも・・・
我が家にも今年もサンタがやってきました。 昨年に引き続き 「仮面ライダーの変身ベルト」 これがまたすごい!! 子供のおもちゃにしてはできすぎです。 (H貿易のサンタさん有難う御座いました) 白数デンタルオフ・・・
2011年12月10,11日、博多で 「生理的な機能咬合を考慮した矯正実習8日間コース」 の最終回が開催されました。 4カ月、全8日間にわたるコースが無事終了しました。 受講生の先生方、本当にお疲れ様でした。 このコース・・・
各チェアサイド、消毒室、技工室には、イタリア製キャビネットである「Dental Art」を導入しています。「Dental Art」社のホームページに[JAPAN]として掲載されています。
当院で最も重きを置いているのが顎機能です。矯正治療・インプラント治療が盛んに行われるようになってきました。その中で、見た目に関する審美的治療も多く行われているが、それ以上に重要なのが顎機能であると考えています。
当院では、顎機能診断機(CADIAX)を用いて、個々の患者様に最も適した顎位にて治療を行っていきます。
当院では、院内感染予防のため、器具はできるかぎり使い捨て(ディスポーザブル)のものを使用しています。また、器具の消毒・滅菌には、欧州の新基準(ヨーロッパ基準class B)をクリアした高度な滅菌器Lisaを用いて行っています。
インプラント治療などの外科処置は、清潔な空間での処置が必須となってきます。
当院では、大学病院レベルの専用手術室を完備しています。
MAQUET社の最上級外科用チェア・外科用無影灯・清潔で安全な手術室を瞬間的に作り出すクリーンエリアプラス・歯科医院では導入の少ない、医療用手洗い水装置を設置し、清潔な手洗いを可能としています。
安全性と正確性が求められるインプラント治療にはCTによる3次元診断は必須かつ、世界の常識となっています。当院では、優れた画質で大学病院や総合病院等に設備されている国産メーカー朝日レントゲン工業の『AUGE』の最新機種を導入しました。今まで歯科用CT開発で培った最先端技術はこの『AUGE』に見事に集約されており、歯科領域で求められる高細画質を可能にしています。
高い精度と低侵襲が求められる近年の歯科医療において、必須となりつつアイテム、それが手術用顕微鏡です。当院では、ZEISS社製歯科用顕微鏡のフラッグシップモデルPROergoを導入しています。これを用いることで、今まで見落としていた部分まで観察することができ、より精度の高い治療が行えるようになります。
日本歯科審美学会認定の最低限のホワイトニング知識を持っている歯科衛生士に与えられる専門資格です。
ホワイトニングの正しい情報の普及と多くの人に喜びを経験してもらうために、当医院では適切なアドバイスのできるホワイトニングコーディネーターが常駐しております。